びっくりするほど女の子がいねええええええ…!!!!
うん、いや、楽しいんだけどさ、華がないよ。ジャックでてこないと狭霧さんが出てこないから男率が圧倒的というか100%…!!!(爆)
こんなに女の子が出てこない話も珍しい。特に今は。
昔は結構そういうの多かったけど。
眠いから感想は今日も手短に。
何故って、ビデオデッキがリビングにしかないからです…。両親がいるときは流石にちょっと;
大画面で見れるのはいいのですが、この時間帯になっちゃうのと、画像が粗くなっちゃうのが難点。
ブルーレイにしたいけどまだちょっと値段的に厳しいもんなぁ(遠い目)
ええと、走り書きというかメモ。
・遊星は天然なのか黒いのか…。青山さん何気にかわいそうだよな;(←一番印象に残った)
・中の人は本当に叫び声上手過ぎる。バリエーションといいなんだコレ。いや、好きだけど。
・ついでにCMを聞くと中の人うまくなったなぁと思う。成長するの早いなぁ。
・おっさん鼻毛やめんかい。
・鎖ジャラジャラな音が好きです。あ、どうでもいいですよね。
・マイフェイバリットカード、はいいけど、普通魔法とか罠とか…なのか?と思う。個人的には使い勝手からいってもサイマジが好きだけど。あ、でもYU-JOだっけ、あのカード好きだ。使わないけどっ!
・やっぱり遊星は黒い…でいいのかな。頭使ってるともいうが…アンフェアにはアンフェアなのか。
・なんとなくイカサマポーカーとかなれてそう。違法賭博つぶしとかやってそうだ。
・ゴドウィンのおっさん…神出鬼没だな…。
・ジャックが空気になりつつありますYO!?
・遊星はとうとう収容所のアイドルになったのか。
・青山さんとか氷室さんとかおじいちゃんとか…すぐ出れるっつうのはゴドウィンのおっさんの采配?
・時系列が気になる。
・牛尾さん、生きてた!(そこ!?
・最後の雨上がり決死隊はジャンクウォーリアーなんだね。ま、まあモンスターなだけマシだよね。十代なんて魔法カードだtt
とりあえず遊星コール吹いた。なんかすごいなぁw
個人的に収容所でのし上がり展開を予想してたんだけど、全然違った。人望厚いのかそれとも周りが人がいいだけなのか。十中八九後者っぽいけど。
あ、コミックGXの3巻買ってきました。フブキングかっけえ!!!
アニメだとあんまり強い印象がない(そもそもギャグデュエルが多い上自重中は少なすぎる)ので、是非とも漫画では頑張って欲しい。ぶっ飛んでるのは相変わらず見たいだけど。
カイザーカッコイイし、本当にいいおにいちゃんだなぁ。翔を見守る姿が好きだ。小さいときも大きくなってからも、大切にしてるんだね、弟のこと。
兄弟といえば、よくよく考えてみると十代の回りって皆末っ子と一人っ子で構成されてるんだよな…よくまとまってるよなアレで;;;ってまとまってるとは言い難いか。
とくに末っ子⇔末っ子の相性は最悪だからな。
ではおやすみなさい〜
研究室で思わずにやけてしまったよ。ほんと、不意打ちもいいところだ…!
感想は、まだ文庫化してないので一応↓に入れておきます。
雨が止みませんねぇ;
そろそろ晴れ間が恋しいこのごろ。というか布団干したくて…!!!
蒸し暑いので汗かくのに布団干せないからなんか嫌な感じ。あ、でも梅雨明けした地域もあるんですよね。
水不足が心配されているので、雨が降らないのも考え物ですが、低気圧だとなんとなく憂鬱になります。たまにはお日様が見たい!
今日、mixiの日記のキーワードランキングのトップがハミルトンで、思わず「ハミルトン演算子…!?」と思った春芳でした。
うん、職業病だね。
Amazonの画像だとカバー普通なんですが、今、このカバー、小畑さんが書かれているイラストなんですよね。月風の学生服を着た少年が目印になってます。(Amazonも小畑さんのカバーに変わっていたので修正しました:7/24)
ついこの間そんなことに本屋で衝撃を受けた春芳です、こんばんは。
今、文学小説界も人気漫画家を起用することによって若い世代に読んでもらおうと頑張ってるのかしら、とか思いつつ、しかし、何故最初に太宰治、しかも人間失格を持ってきたのかと小一時間…。
実は、余りこの時代の小説好きじゃなくて、この話もきちんと読んでなかったりするんですが、まぁ、あれですよ、太宰さんの雰囲気は知ってますから…。走れメロスならまだしも、やっぱりコレは;
確かに最高傑作なんでしょうけど…ねぇ。
店頭でぱらっと見たんですが、なんというか、最初のところの太宰資料ですでに軽く欝になる、そんな素晴しさ。手紙とか、酷いよあれ。
自己弁護と哀れみを求める言葉の数々に軽く退いてしまいました。ああ、こういう人が書いた本なのね、と。
字は凄いきれいだなぁと思ったのだけれども。あと、最近の若い人の字に似てるなぁと言う印象を受けました。もしかして現代人に似てるのかな。同属嫌悪に近い部分があるのかも…。
値段も手ごろだし、表紙も魅力的だし、若い人にも手にしやすい雰囲気漂わせている名作文学。とはいえ、最後まで読みきるかどうか別問題だと思った瞬間でした。いや、ホントなんで太宰さん…。もう少し軽いモノもあるだろうに…。別に太宰治が悪いといってるわけじゃないけどさ;;
逆に、彩雲国物語が年配向け用のカバーで出てましたね。中身は一緒のようだったけれど。
彩雲国は本当にティーンズノベル・少女漫画的ノリの本なので、年配の方々にどういう風に捉えられるか気になるところです。私は、確かに面白いと思ったけれど、ちょっとあの文体だと疲れてしまう感じが…。
この間もちらっと書いたけれど、最近ティーンズノベルを読むのに疲れが…。登場人物たちがパワーを持ってるので、それを受け止めきれないと駄目なんだなぁと悟りました。ティーンズ独特のあの雰囲気はやっぱり登場人物たちの若さ・パワフルさから来てるんだと思う。高校生の時は、私もそれと同じくらいの元気を持っていたから平気だったけれど、最近はやっぱりそこまでついていけない…圧倒されてしまって。
でも、これからこういう感じに、本と年齢層の距離が縮まっていくといいな、というのが素直な思いです。家族そろってティーンズから名作まで幅広く会話ができるってやっぱりステキじゃないですか?
…ま、BLとかが家族に広がったりしたらちょっと…怖いですけどね…(爆)